イギリス大学院 開発学 留学日記 @Manchester

2008年9月よりイギリス、マンチェスター大学院に留学しています。 この日記が、いつか誰かの道しるべになることを♪

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悩み事

ああ・・・大変 
これが噂に聞く留学の辛さ・・・

年間2セメスターあるうち、秋セメスターの半分が終了しました。
1月に秋セメスターの採点・評価が行われるのだけど、自分のクラスは「4×エッセイ」+「1×試験」が評価材料となります。

このエッセィの分量が、4,000×3、2,500×1なので、合計14,500単語の文章をかかないといけない。

と、言っても書いたこと無いと大変さが分かんない?

続き・・・

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実は自分も辛さが分かって無かった。
なぜなら、そんなに書いたこと無いから・・・(致命的)

しかし・・・ 本日、去年のサンプルが配られました。
重いんですけど・・・ ということで、即座に大変さを認識です。

あわてて読んでみた結果、エッセイも論文と同様の形式で、以下の感じにするらしい。

1.トピックの定義
2.概要(歴史、各論)
3.論点の抽出
4.事例の提示・比較
5.結論


最近は、民営化(他)の論文や資料を読み始めたんだけど、まだ英文に慣れてないのと、いくらでも読むのが出てくるので終わりが無い。

まだ1、2の段階で手探りをしている段階で、先は長いです。
どうにか、1つでも作ってみないと始まらないな・・・

という落ちも無い文章ですが、どうにかエンジンかけてやって行きます!

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コメント


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うへーたいへんそう!!

たけいまさひろ | URL | 2008年11月11日(Tue)02:48 [EDIT]


すっごいですね!
頑張ってください☆

ゆうちあ | URL | 2008年11月11日(Tue)09:48 [EDIT]


4,000語くらいならなんとか…なんてエラそうに言える立場じゃないけど;
×4ってところが気が遠くなるね。

こちらは本日A4版10ページくらいの内容をプレゼンして1creditゲットです!

amal | URL | 2008年11月11日(Tue)10:27 [EDIT]


私の時は、ターム毎に5000words×3のエッセイがあり、
最後の論文は20000wordsだったよ。

そして、私なんざ、自慢にもなんにもなんないけど、
修士課程入学するまで、最長の英文ってIELTSのライティングで書く400wordsが最長だったからねー。

それが、最後には、修士論文のワード数を規定内に納めるのに苦労したぐらい。

大丈夫、絶対慣れるよ!!

にこにこnico | URL | 2008年11月12日(Wed)08:59 [EDIT]


あらー苦労してるね

くじつま | URL | 2008年11月18日(Tue)04:25 [EDIT]


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